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 麦島 哲カウンセラー

毎月 ファロスのカウンセラーが皆さんの悩みにアドバイスをいたしますアドバイス検索のページです。
今月の担当は麦島カウンセラーです

(※それぞれの悩みに対するアドバイスはあくまで参考であり、記載内容は対処法の一例で確定的なものではありません)

1 どう生きて行ったらいいか分からない。(生きがいがもてない・何もする気がおきないなど)
アドバイス
2 外に出るのが怖い(電車・バスなどに乗れない)
アドバイス
3 訳もなく悲しい気持ちになる・いらいらする、落ち着かない何も興味がわかない。眠れない・生活が楽しめない
アドバイス
4 強い孤独感(寂しくて貯まらない)
アドバイス
5 すぐに不安になる(激しい不安が起こり、恐怖でパニックを起こしてしまうことがある)
アドバイス
6 人にどう思われてるかすぐ気になってしまう
アドバイス
7 部屋をどうしても片づけることができない。
アドバイス
8 会社・学校に行くのが苦痛・行けない 出勤がつらい、休んでしまう。
アドバイス
9 眠れない・朝起きれない
アドバイス



1
「どう生きて行ったらいいかわからない。生きがいが持てない。何もする気が起きない。 」
何もする気が起きない中、こうしてメールを下さったということは、大変な労力をかけて下さったのでしょうね。
あなたが今の状態を何とかしたいと思っていらっしゃる様子がうかがえました。
まず、「どう生きていったらいいのか分からない」ということに関してですが、このように自分に訊いてみて下さい。
今の生活の何が変わったら、満足感や充実感を感じ ることができるようになるでしょうか?
どのような生活になったら、動き出すこと ができますか? それに対する答えは、最初は漠然としたイメージで構いません
しか し、1つ答えが出てきたら、今度は「それをするためには何が必要か」「どうすれば それができるか」などと、具体的に訊いていってみて下さい。こうして質問を重ねて いくことで、あなたが漠然と知りたがっている答えがぼんやりと形を表すことがあ ります。
こうして目標が明らかになれば、今より少し元気が出るのではないでしょうか。
もう一つ、生きがいに関して言うと、あなたは生きがいを、何が何でも見つけなければならないものだというふうに捉えているのではないでしょうか。
もちろん生きがいがあれば、それは充実した人生になるのかもしれません。
しかし、わたしが思うの は、生きがいなどなくても、人は楽しく、充実した生活をしていくことができる、ということです。
必死に生きがいを捜そうとすると、プレッシャーを感じてしまいます。
生きがいのない自分はだめなんだ、と、自分を責めてしまうこともあります。
そ うしたことをする代わりに、日常の楽しいことに目を向けてみてはいかがでしょう か。
人生は長いのですから、今は生きがいが見つからなくても、将来は何かがあなた の生きがいになるかもしれません。
そうした時に始めて、自分の生きがいはこれだっ たんだなあと思えるのかもしれないですね。
なお、もしも日常の楽しいはずのことですら、楽しめないというような、感情が動かない状態にある場合には、より詳しいお話を聞く必要があるかもしれません。まずは こちらにお越しください。
お待ちしています。

2
「外に出るのが怖い」
ご相談して下さって、ありがとうございます。
外に出るのが恐く、電車やバスなど に乗れない、ということは、きっと、会社や学校に行くことも大変なのではないでしょうか?
もしかしたら、買い物に行くことさえ、今は苦痛かもしれませんね。
大変困難な思いをされていることが想像されます。
そしてあなたは、どうにかして外へ 出たい、電車やバスなどに乗りたい、と思っているのですね。
そうであれば、まず、具体的な目標を立ててみましょう。
今困っていることがどうよ くなったら、困難がなくなるかということを、イメージしてみて下さい。
それが、一 番大きな目標になります。
次に、その目標を達成するために必要なことを、できるだけ細かくリストアップしていきます。
これが、小さな目標になります。
最初の小さな 目標は、ごく簡単な、これくらいできないはずがない、と思われるようなものがいいですね。
たとえば、大きな目標を「外に買い物に行けるようになること」とするのであれば、最初の小さな目標は「外出着に着がえる」くらいがいいでしょう。
その次の 小さな目標は、「靴を履く」くらいでしょうか。
次には「玄関を開ける」「玄関から 5m離れる」「10m離れる」…というふうに、だんだんと大きな目標に近づけていくようにします。
なお、大きな目標、小さな目標を1人で設定することに困難を感じたら、身近な人や 専門家に相談してみて下さい。
恐いという感情は、それが恐くないものであると心から納得できれば、消えていくものです。
ですから、1つのステップに慣れるまで、少 なくとも一週間くらいかけて行うのがよいでしょう。
そして、できた時には、できたことを十分に喜びましょう。
また、できなかった時にも、「練習する機会はまだまだ ある」こと、「困難だから練習している」ことを思い出して下さい。
焦らず、ゆっく りと、よくなっていきましょう。ステップを1つ登るだけでも、あなたは確実に、自分の定めた最終的な目標に近づいていっているのですから。

3
「抑うつ、憂鬱な気分に陥りやすい。わけもなく悲しい気持ちになる。いらいらする、落ち着かない。
何も興味がわかない。
何でも自分のせいだと感じる。眠れない、 生活を楽しめない。」
こうした訴えを聞いて、わたしも胸が痛む思いがしています。
このようなことが日頃 から起こっているとしたら、きっと大変に辛い思いをして毎日を過ごされているのでしょうね。
こちらに相談して下さったということは、なんとかしてこうした状態から抜け出したい、と思っていらっしゃるんですね?
一般に、こうしたことに対応する方法として は、二つの対応策が考えられます。
一つは、医療の力を借りることです。
たとえば、抑うつや頻繁に陥る憂鬱、悲しい気分、いらいら、眠れない、などに対しては、薬物がかなりの効果を上げることが知られています。
もう一つは、比較的うまくいっている時の状態を観察してみることを提案します。
いつもより、ほんのちょっとだけ楽しい時。
少しだけたくさん眠れた時。
こうした時の ことをよーく覚えておいて、悪い時と何が違うのか、比べてみましょう。
もしも何か違いがあれば、しめたもの。状態のよい時にしていることを、繰り返し試してみましょう。
きっと、よりよい状態になっていくことができるはずです。
とは言え、現在のような状態では、よく観察することもままならないかもしれませんね。
ですから、まずは取り急ぎ、お薬の力を借りて、楽になってみることをお勧めします。
そして、そこで状態が改善したら、それ以上お薬を使わなくてもすむように、より生き生きとした生活を送れるようになるために、よい状態を捜してみて下さい。
もしお手伝いさせていただけることがありましたら、どうぞこちらへ起こし下さい。
ご健康をお祈りしています。

4
「強い孤独感」(淋しくてたまらない)。
強い孤独感を感じ、淋しくてたまらないということですが、今、実際にあなたは一人ぼっちなのでしょうか?
それとも、人といっしょにいることはあるけれど、それでも淋しさを感じてしまうことがある、ということでしょうか?
前者の人は、もしかしたら、人と関わりを始めることが苦手なのかもしれませんね。
どんなことができたら、自分は一人ぼっちでなくなると思いますか? 初対面の人と友達になることができたらですか?
それならば、いい提案があります。聞き上手になってみてはいかがでしょうか。
多くの人は、相手の話を聞かされるより、自分の話を聞いてもらう方を好みます。
自分から話題をふるのは、相手との共通の話題があるか、などといったことを考えなければいけないため、難しいものですが、相手の話を真剣に聞く、ということは、自分の心もち次第で可能になります。
人の話を聞くための練習をしてみて下さい。
一方、人間は、自分の本音を認めてもらっていない時にも、孤独感を抱くときがあります。
後者の人は、周囲の人に「ほんとうの自分」を認めてもらえていないと感じているのかもしれませんね。
もしかしたら、自分の本音を言うことが苦手な人なのかも しれません。
あなたは自分の本音が分かっていますか?
分かっている場合には、それを周囲の人々の前で表現するようにしてみましょう。
今までの習慣にないことをしようとして いるのですから、最初は難しいことかもしれません。

しかし、ちょっとした頼み事な どから、少しずつ自分の要求や考えが伝えていく練習をしていくうちに、きっと慣れてきて、あまり構えずに自分を表現することができるようになるでしょう。
一方、自分の本音が分からない、という方は、まず「好き」「嫌い」で考えてみることをおすすめします。
すぐに答えを出すことが苦手な方は、即座に「OK」してしまう 癖がついているかもしれませんが、少し心がけて「しばらく考えさせて」と言ってみ ましょう。
その上で、話題に上っている事柄について、じっくりと自分は「好きか、 嫌いか」を考えてみればいいのです。
あなたが、本当に大切に思える仲間と出会い、よりよい人生を送れることをお祈りしています。

5
「すぐ不安になる。はげしい不安が起こり、恐怖でパニックを起こしてしまうことがある。」
特定の物や状況に対して、不安が理由なしに続く。
ご相談ありがとうございます。
こうしたお悩みをお持ちとなれば、普段からとても緊張した生活を送っていらっしゃって大変なことでしょうね。
特に、怖いものが日常的なものだと、悩みの強さは ひとしおであることでしょう。
実際にあなたが怖いと思うものに出会ってしまった時 などは、身体が固まってしまったり、悲鳴をあげてしまったりするかもしれないですね。
そうしたことがまた起こるのではないかと想像して、余計に不安になったりする こともあるのではないでしょうか。
そしてそのことに、とても困っていらっしゃるこ とと思います。
実は、不安を感じた時の身体は、緊張してがちがちに硬くなっているのが普通です。
そして、固まってしまった身体をほぐすには、「リラクゼーション」と呼ばれる方法 が効果的なのです。
怖いと思う状況で、3分間の深呼吸をしてみて下さい。
または、 緊張している身体をほぐすように、ぎゅーっと身体に力をいれて、ぱっと力を抜くようにしてみましょう。
こうすることで、怖い状況にいても、パニックを起こさなく なったり、少し冷静に行動することができるようになります。
また、こうしたことを 繰り返すことで、最初は怖がりながらしていたことが、だんだんと「怖くないかもし れない」という意識に変わっていきます。
そうなれば、しめたものです。あなたはい ずれ恐怖からも解放されるでしょう。
しかし、最初は、怖いと思う状況でリラックスするなんて、そんなことできない、と思われるかもしれませんね。
そういうときは、もう少しソフトなやり方があります。
怖いものに出会った場面を想像しながら、上述したリラックスの方法を試してみます。
イメージ・トレーニングするのです。慣れないうちは、あまり怖くない場面から 想像していくのが、やりやすいでしょう。
そして慣れてきたら、徐々に実際の場面で 試していくのがいいと思います。
なお、不安やパニックが激しい場合には、お薬の力を借りた方が楽になることもあり ます。
上に書いた対策は、お薬を飲んで落ち着いてから始めた方が、あなたとしても 楽かもしれません。
あまりに苦しくて大変な場合には、まず、お薬の力を借りて、少し楽になりましょう。
そして楽になったところで、ゆっくりと取り組んでいきましょう。

6
「人にどう思われているかすぐ気になってしまう。」
こうしたお悩みを抱えていらっしゃるとなれば、人と接することにとても大変な思いをされていることでしょうね。
誰かの言葉尻が気になったり、相手がそっけない態度 をとっているように感じることは誰にでもあります。
しかし、そうしたことがとても気になってしまう生活は、とてもストレスが溜まるでしょうね。

こうした状況を打開するには、1つには、相手が本当にあなたのことを本当に悪く思っているのかどうかを確認しなければなりません。
そのためには、相手の行動を、 しばらくよく観察することです。
人にどう思われているかということに、とても敏感 なあなたですから、その観察眼はとても優れていらっしゃるでしょう。
その鋭い観察 眼で、相手の様子をしばらく観察してみて下さい。
でも、そうは言っても、気になって仕方がない、という時もあるかもしれないですね。
そんな時には、相手があなたにくれた手紙やメール、メッセージ・カードなどを、読み返してみてください。
プレゼントされたものなどがあれば、それを側に置いておくのもいいと思います。
こうすると、相手があなたのことを悪く思ってはいない ことを、思い出すことができるでしょう。
不安な時には、試してみて下さい。
なお、今まで人の目を気にしてきたあなたは、もしかしたら、言いたいことも言えず にきたかもしれません。
しかし、我慢に我慢を重ねての生活は、きっと、いつか限界 がきてしまうと思います。
そのためには、やはり、言うべきことは言っていかなけれ ばなりません。あなたにとって、自分の気持ちや考えを表わすことが苦手でなければいいのですが。
そうでなければ、簡単な内容から、自分の要求を相手に伝える練習を してみて下さい。
たとえば、親しい人に、小さな頼みごとをする、などです。
そして その際、不安を感じたら、上に書いたようなことを試してみて下さい。

7
部屋をうまく片づけることは難しいですね。
わたしも、ついつい散らかしてしまいが ちです。
しかし、こうしてご相談のメールを下さっているということは、かなり困って
いらっしゃるのでしょう。
片付けに当てるつもりだった時間の大半を、うまく使え ないことがあるのかもしれませんね。
また、もしもパートナーがいらっしゃるとした ら、その方からの不満や叱責の声も
あるのではないかと思います。
何とか片付けが上 手になりたいものですね。
1つ、お聞きしたいのですが、片付けにどれくらいの時間をとろうと思っていますか ?
片付かない部屋を一気に綺麗にしようとして、一日がかりで大掃除!
なんてことをしてはいませんか?
これで部屋がきれいになればいいのですが、長時間掃除を するなんて、
それは修行のようなものです。
長時間集中しつづけるということは、とても難しいことなのです。
そこで提案なのですが、一週間にどれくらいの時間を掃除に当てようとしていますか ?
短い時間に区切れば、集中しやすくなります。一日の決まった時間に、
「片づけ タイム」をつくり、あなたが十分に集中していられる短い時間だけ、
片づけをするのです。
一週間もすれば、きっと、徐々に部屋がきれいになっていく様子を目の当たりにすることが
できます。
あなたの努力が報われ始めたのを、目をもって確認すること ができます。
もしもパートナーがいる方は、パートナーに手伝ってもらうのもいいですね。
掃除の時間だということを、教えてもらってもいいし、パートナーがいやがらない方であれば、
いっしょに掃除をするのもいいかもしれません。

8
「会社(学校)に行くのが苦痛、行けない。出勤がつらい、休んでしまう。 」
ご相談ありがとうございます。
会社に行けない、というのは、毎日のことですから、毎朝、困難な思いをされているのでしょうね。
そして休んでしまうと、ほっとすると 同時に、行けなかったことを悔やんでしまっているのではないかと思います。
また、 このままではまずい、早く会社に行かなければ、という、焦りもあるかもしれないですね。
本当に疲れきってしまうことと思います。
こうして疲れ果てた状態は、「心のエネルギー不足」の状態であると考えられます。
そこで、まずは休養をしっかりとり、エネルギーを充電しましょう。
しかし、今のままでは、会社に行けないということが、大きなストレス源となっているようです。
ま ずは自分の状態を会社に説明して、万全を期して休める体制を作りましょう。
さて、休養をとってエネルギーが回復したあなたにお尋ねしたいのは、何があなたの 足を、会社に向けさせなくしているのだろうか、ということです。何か心当たりはあ りますか?
それは、作業がハードすぎることや、同僚や上司とウマが合わないということかもしれまんね。
もしかしたら、今の部署や会社が楽しくない、ということ もあるかもしれません。
作業がハードすぎるなどの、環境面に関していえば、あなた一人で会社の環境を変えていくのは困難が多いでしょうから、まず上司に相談してみましょう。上司に頼むのが難しい場合は、人事の方に頼んでもいいかもしれません。
自分が困っているという ことを分かってもらい、サポートを仰ぎましょう。
また、人間関係の問題はとてもス トレス源になっていたことでしょうが、人間関係がストレスを軽減することもあります。
自分の周りで、信頼でき、いっしょにいてほっとするような人を探してみて下さい。
そうした頼りになる人に安心して愚痴を言えることは、心のエネルギーを回復するのに役立ちます。
会社が楽しくない、ということに関しては、今の部署との相性が悪い場合と、会社の方向性とあなたのやりたいことが違う場合の、2つのことが考えられると思います。
この場合、判断の鍵となるのは、どういう仕事がしたいのかというイメージです。
今の会社で、より自分の希望に添った仕事ができればよいでしょうし、そうでなければ、会社を替わるという選択もあるかもしれません。
しかし、それはとても大事な選 択になりますので、その際にはぜひ、カウンセリング・ルームへ一度足を運んで下さい。

9
「眠れない・朝起きられない。」
ご相談ありがとうございます。

眠れないとなれば、毎日、夜が来るのが不安でしょうね。 布団の中に入っていると、早く寝なければと焦ってしまって、辛い思いをされていることでしょう。
それに、朝 起きられないとなれば、出勤するにしても毎朝大変な思いをされているのでしょうね。
そして、ますます緊張して眠れなくなり、ますます朝起きられなくなってしまう…。
そんな悪循環が起きているのではないでしょうか。
しかし実は、布団に入って横になっているだけで、疲れの70%はとれる、といわれています。
ですから、努力して寝ようとする必要はないのです。
横になっているだけで、疲れの大部分はとれてしまいます。
とは言え、横になっているだけで辛い、ということもあるでしょう。
そんな時は、気分を落ち着けるために、とりあえず50回、ゆっくりと深呼吸をしてみて下さい。
この時、手足の力は抜いておいて、自分で手足の重さを感じながら行います。
身体がリ ラックスしていくのを感じることができるでしょう。
ところで、これとは少し別の話になりますが、もしも不規則な生活を送っている場合 には、眠れなくて当然です。
その際には、生活のペースを作ることから始めましょう。
また、抑うつが強い場合にも、眠ることができなくなります。眠れなくなったのはいつ頃からですか?
そして、その少し前に、何か大きな生活の変化があったとしたら、それは抑うつ状態かもしれません。
その場合には、まずお薬の力を借りた方が いいかもしれません。お医者さんをご紹介したいと思いますので、どうぞお声をかけて下さい。

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